materials
原材料と味わい
ヨモギ、ウコン、ドクダミ、タンポポの根、スギナ、ビワ葉、クコの実、イチョウ葉などの野草類に、ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、リンゴなどの果物類、ショウガ、ニンジン、タマネギ、ゴボウなどの野菜類、コンプ、フノリなどの海藻類を合わせています。ひとつの素材だけを強く出すのではなく、80種類の植物の重なりをまろやかな発酵エキスとして届けます。
fermentation
森の薬草店irocaオリジナルの
植物発酵ドリンクです。
野草を中心に、果物、
野菜、海藻まで80種類の原材料を重ね、
毎日の中へ発酵の甘みを取り入れやすい一瓶に
整えています。

item note
森の薬草店irocaオリジナルの植物発酵ドリンクです。野草を中心に、果物、野菜、海藻まで80種類の原材料を重ね、毎日の中へ発酵の甘みを取り入れやすい一瓶に整えています。
item details
公式サイトとオンラインショップに掲載している商品名、容量、原材料、味わい、飲み方を、商品を選ぶ前に確認しやすい形へ整えました。気になる香りや購入情報は、リンク先でもご覧いただけます。
materials
ヨモギ、ウコン、ドクダミ、タンポポの根、スギナ、ビワ葉、クコの実、イチョウ葉などの野草類に、ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、リンゴなどの果物類、ショウガ、ニンジン、タマネギ、ゴボウなどの野菜類、コンプ、フノリなどの海藻類を合わせています。ひとつの素材だけを強く出すのではなく、80種類の植物の重なりをまろやかな発酵エキスとして届けます。
fermentation
発酵には、昔ながらの陶製かめを使っています。発酵に適した日本の気候の中で、植物のエキスを急がせずに育て、季節の温度や湿度も受け止めながら、じっくり発酵・熟成させています。
how to
1日25mlを目安に、そのまま、または水、炭酸水、ハーブティで3から4倍に薄めてお召し上がりください。はじめての方は少量から、体調やその日のリズムに合わせてお試しください。
photo note
瓶のまわりに並ぶ素材は、80種類という数をただ示すためではなく、野草、果物、野菜、海藻がひとつの発酵エキスへ重なっていく入口です。手のひらの野草、陶製かめ、土地の風景を続けて見せることで、素材を選び、急がせず、500mlの一瓶になるまで待つirocaのつくり方を伝えています。




care story
ケアの現場で聞こえる「毎日の中に、無理なく続けられるものがほしい」という声をヒントに、発酵の甘みと植物の重なりを一瓶に整えました。医療や介護を置き換えるものではなく、食事や飲みもののそばで、私のリズムを見つめるための植物ケアです。
before use
植物は日々のケアに寄り添うものですが、体質やお薬との相性によって合わないこともあります。気になることがある時は、無理をせず、飲む前にご確認ください。
next item
気になるアイテムはオンラインショップでご覧いただけます。迷う時は、今の体調や過ごし方に合わせて一緒に選んでいきましょう。